CRUCIFY



2008/06/28 (Sat) [03:05] 462

.† 絶望。 †.

だってもう離れていくんだもの。

私が頑張ってもなにもできないんだもの。



2008/04/15 (Tue) [22:47] 461

.† おひさしぶりです。 †.

いったいどれだけ放置していて、
どれだけの人が覚えててくれてるんでしょうか。

僕が彼に出会ってから


経ちました。

相変わらず、愛しています。



2007/08/07 (Tue) [00:04] 460

.† 涙腺決壊。 †.

傍にいてよ。

抱きしめてよ。


何が辛いのかわからないんだ。

誰に逢いたいのかも分からないんだ。

柩、ひつぎ。


ねぇ、私が君を頼ったら、

君は私を救ってくれますか?


僕の世界を
  全部壊してくれますか?



2007/07/08 (Sun) [17:50] 459

.† 函 †.

煙草 の 匂い 。
 僕 は 吸わ ない。

君の 煙草 の 匂い。
 僕 は 好かない 。

石鹸 の 匂い 。
 君 の 襟 元 。

僕の Tシャツの 裾。
 君 は そっと握る。

白い 首筋に顔を埋め
 僕 は 泣い た 。

ハコ の 中 で 。



2007/03/16 (Fri) [00:47] 458

.† こんなに! †.

丸一ヶ月も放置してたんだ・・・!?

誰か見てるんだろうか。
見てないならそれでいいんだけど。

ダメだよツンデレだよ自分・・・!(泣




2007/01/31 (Wed) [04:07] 457

.† さて。 †.

関わって何になるって自分の無力さを感じるくらいしかできないし、何かしようとも思ってなくて。
そして自分を犠牲にしているわけではなく、ただの自己満足なんだよ。

僕だって無責任だ。
本当はかおるくんを消さなければいけない。
しかし、かおるくんに加担すれば「彼」が物理的にいなくなる。

それは限りなく辛いかもしれないけど、
同時に僕がこの先未来の安息を得ることでもあるんだ。

このジレンマは消滅も包括もしない。笑えばいい。
全て彼女の妄想だと、小説のように思えばいい。

さて、矛盾する彼の話の何が真実だろう。
そして僕はどのように身を動かすべきか。



2007/01/29 (Mon) [00:37] 456

.† あー・・・ †.

おかあさんの話をして、彼が現実逃避。
感情が暴走して・・・。僕は一言しか言ってないよ?
「折っちゃえば?」って。

あと200年生きたら解るよ。(先の話)

元は全部シド君じゃないってこと?辻褄が合わない。

・・・君は賢いね。

みかど君は、別口。やそがみも別口。
マザーは、昔はなかった。

昔は・・・こんな1個体に入ってるなんてことはなかった。

人間の傲慢。科学は進歩するんだよ。科学だけは。
心は置いていかれるんだ。
ま、道楽だね。やつらにとっちゃ道楽だ。
それよりもモルモットだね。

それだけは言えない。終われなくなるからね。

まぁ、僕のやりかたは 古風かもしれないけどね。
目をつけられちゃったからね。

「・・・きみの「言えない人」に?」

馬鹿な集団が居てね、

今はね。
簡単に言っちゃえば敵同士。
負けて、死んだの。

気付いたら生きてた。

日本だった、んだと思うんだけどな。

未来を経由して、今。

まさに実験中なんだよ、今。
与えられた条件の中で、駆け回ってるだけ。

人間がモルモットになる時代が来るよ。
それが一般的な時代が・・・

変える事もできない。

だからこそ、今なんだろうけどね。

出来ることなら・・・今このときに・・・
全人類を滅亡させてしまうといい。

あの子は・・・ダメなんだよ。
外部からの愛情は受け付けない。
このままだと本当に終わっちゃうよ。

アレが本当のあの子だから。

他のサンプルとの共鳴。

実験台







柩は関係ないんだよ。

だったら私に頂戴。



2007/01/11 (Thu) [23:20] 455

.† 葛藤。 †.

死なないで欲しいんだけど、
生きてて幸せじゃないなら・・・と。

基本、私も死にたがりだし。

正直、親が居なくて、
あたしが死んでも誰も困らなかったら。
あたしが死んでも誰も悲しまなかったら。
あたしが死んでも何も変わらなかったら。

喜び勇んで人生に終止符を打ったろうに。

君が居なくなったら私は悲しいんだ。
君が居なくなったら生きる意味が消えるんだ。

そう思っているの。押し付けたいの。

でもそれは君が本当に「望んでない」ことなら。


君の幸せを願うなら、どちらが正しいのか
もう、わからない。



2006/11/29 (Wed) [02:55] 454

.† 無言の主張 †.

いつもいつも
助けを求める文章を作っては
送る勇気もなく消して。

それでも辛くて仕方なくて
手に持ったSOS装置のキーを叩いて。

叩き壊してしまいたい衝動に怯えながら
必死に形作っては

何事も無かったように画面の光を伏せる。

そんな毎日が続いて

やっぱり耐えられなくて
それでも伝えられなくて

気付いてもらえないだろうと諦めつつ
心のどこかに期待を少しだけ。

その期待が裏切られて
傷ついて尚更殻にこもるんだろうと思いつつ、

真っ白なアレをそのまま君に。

なんのことだか解らなくていいから、
少しだけ私のほうを向いてくれれば良いのに。

裏切られるのは解っていても、
この衝動を押し込めるだけの力が無くて。

早く明日になって、

10年後

30年後

早く死んじゃえばいいのに。

僕も、私も。



2006/11/16 (Thu) [00:53] 453

.† 増えた・・・のか? †.

シドくんと、ひつぅと。。。

もう一人、いるみたいです。

ミカドくん、というらしいです。

柩がルカにこっそり教えてくれました。

ひつぅは可愛い。

まっすぐで羨ましい。
嘘がつけなくて、いい。

嘘しか言わない私と、
真実しか言えない彼。

・・・論点がズレました。

ひつぅ曰く、
「彼に悪意を抱いたことがない」

ということは、ミカドくんは誰かを
傷つけたりするような子ではないのです。

ひつぅは嘘は言いません。
残酷なまでに、本当のことしか言いません。

ルカはミカドくんに逢ってみたい。


 

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